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<<   作成日時 : 2008/04/28 14:22   >>

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いそがしいマメ〜

とりあえず京都戦に触れておきます
携帯オフィシャルのコメントを見る限りは前半は耐えるという事と後半勝負を掛けるというイメージは共有していた模様
だから大丈夫というわけではなくてもう少しブロックを形成しろと・・・
前半に関しては寝ていろという考え方だったのか?
ただ前半のイメージで京都が後半もやってきてそこで浦和がコントロールできるようになったのもまた事実
もっとゲームコントロールできる時間を長くするのが課題

相手の退場というのがひとつのきっかけになったが少なくとも試合中に手直ししてそれが結果に繋がっているのもまた事実
出来ないよりは出来るに越したことはない
まあ、退場者云々というのはさほど問題ではなく1点を奪えるかどうかの問題だったので先制した後の固め取りが出来たのはとても良かった
おかげで出場機会の少ない選手にチャンスを与えることも出来たし期待のユース選手に実践を経験させることも出来た
それにしてもテレビ越しでもわかるくらい山田君大歓迎の雰囲気は笑えた。

闘莉王のボランチだけどバランスのとり方はまだまだですね、相棒が啓太ならごまかしが効くだろうけ(どどちらかというと動きすぎる)細貝と組むとボランチの位置でボールが落ち着かなくてゲームが引き締まらない、つーかフィードが繋がらない
出場する選手の組み合わせはもう少し考える必要があると思うな、ゲルトさん

まあ、啓太の穴を埋めろといわれても難しいでしょうけどね
その分攻撃の時間に点を取れているからいいのかな?

ともかく
高原ゴールオメ!


DFの裏に抜け出す高原!


その瞬間アドレナリンの大量分泌!

ゴールのにおいがする
これは高原の大好きな匂い

これがっ

これがっ!


これがっ!!!


画像







これが高原武装現象だっ!

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